2012年11月25日

月々の料金のいらない一人暮らし高齢者老人安否確認システムとは?

長時間、トイレや居間、寝室などに設置したセンサーから1度も感知信号が送られてこなかった場合に
ご家庭の電話回線を一時使用してご家族の方の携帯電話などへ自動的に警告アナウンスを流します。

アナウンスの後、電話をかけ直して安否の確認をすることができます。
健康にすぐれない一人暮らしのご家庭に。独居老人世帯の安全対策、セキュリティ対策に。
製造開始から約5年、自治体導入実績有り。


安否確認通報機
安否確認通報機
既設の固定電話回線を緊急通報の際に一次的に使うだけですので
月々の管理費は必要ありません。

異常事態が発生すると、お客様のご自宅の固定電話回線を一時的に使用して、
自動電話通報機の登録された電話番号へ自動で電話をかけ、異常を告げるアナウンスを流すシステムです。

1回アナウンスを流す度にご家庭の電話料金が10円程度のかかる運用となります。
※10円程度の電話料金は固定電話へ自動通報する場合です。携帯電話機へ通報する場合は電話会社に料金をご確認ください。
機器は初期費用のみの買い取り商品となっております。


ドアセンサー
ドアセンサー
扉の開閉を検知し安否確認システム警報機に信号を発信します。
お客様の生活サイクルに応じて、トイレのドア、玄関、勝手口、冷蔵庫、寝室の扉などに設置してください。



人感センサー
センサーの前面で人間などの空気との温度差(体温)を持つものが動き回るとセンサーが検知、
安否確認通報機本体へ無線送信、安否確認のタイマーがリセットされます。

居間や廊下、寝室など日常よく行き来のする場所に設置してください。
無線式ですのでご自分で自由に監視場所を設置変更できます。
裏蓋のネジ2本で壁や柱に簡単に設置できます。

センサー感知エリア 左右上下110度 距離〜最大5メートル以内。
電源:AC100V(家庭用コンセント)



一人住まい安否確認システムのアピールポイント−

月々の警備料、管理費用の要らない自主機械警備システムです。
安否確認発報の際の電話通報はご自宅の電話回線一時的に使って通報。
専用の電話回線は必要ありません。
また、別途、月々の管理費用、警備料金などはかかりません。
ご自分で簡単に設置できる無線式安全確認システムです。
取り付け工事は原則必要ありません。ご引越の際の移設も簡単です。
センサー類は両面テープや小型ネジで設置しますので建物に大きな傷をつけません。
賃貸物件にもおすすめのシステムです。
センサー類は無線式、電池駆動。後日簡単にセンサー類を追加できます。
日本国内の工場で開発組立が行われています。点検修理なども早く対応できます。



月々の料金のいらない高齢者老人安否確認システム
月々の料金のいらない高齢者安否確認システム




posted by koureisyaanpi at 08:58| 安否確認システムの機能

2012年11月24日

高齢者用安否確認システムに電話料金はかかりますか?

この一人暮らし安否確認システムは、
普段利用されているご家庭の固定電話回線を使用して、
異常になったときに呼び出しを行うシステムです。

専用の電話回線は必要ありません。

センサーが安否確認異常を感知すると、
安否通報機が予めメモリに登録された電話番号へ自動的に電話をかけます。


通報機は一般回線、ISDN回線、ADSL回線、光電話回線に接続して使用します。

ご親戚の方のご自宅など、固定電話へ1回通報する度に
10円程度の電話料がかかる動作イメージとなります。

通報先がドコモ、auなど携帯電話の場合にはそれぞれ通話料金が変わってきますので、
電話会社にお問い合わせください。



月々の料金のいらない高齢者老人安否確認システム
月々の料金のいらない高齢者安否確認システム

posted by koureisyaanpi at 14:03| 安否確認システムの機能